top of page

Drum Technician
custom drum
NorthVillage Drum


works " indigo la End「ワールプール」"
indigo la End「ワールプール」 https://ile.lnk.to/Whirlpool ドラムテクニシャンとしてレコーディングに携わらせていただきました。 ありがとうございます! Drum tuning [tech work]
5月14日


works " ヤングスキニー「何にもなれない」"
ヤングスキニー「何にもなれない」 https://jvcmusic.lnk.to/ys_naninimonarenai ドラムテクニシャンとしてレコーディングに携わらせていただきました。 ありがとうございました! Drum tuning [tech work]
5月13日


works " アンと私「悪い電話」"
アンと私「悪い電話」 https://annandme.lnk.to/BootyCall ドラムテクニシャンとしてレコーディングに携わらせていただきました。 ありがとうございます! Drum tuning [tech work]
5月12日


NorthVillage Drum 製作作業
スネアベッド切削 シェル全体をサンディングで整えました 整えると少し締まった表情に見えて少し達成感を感じる! バーズアイが入ったアウター 杢目が複雑(!?)に出ていてとても良い感じで嬉しい インナーもとても綺麗
5月11日




スネアドラム リペア "エッジ整形"
↑ スネアベッドを切削して、 ↓ サンディングして、塗装、サンディングして塗装… あとは組み上げて、試奏! 今回のリペアを通して発見もたくさんあり、色々と学びが深かったです。 ↓ シェルを成形する際に、巻かれた⁉︎重なりの部分 当初平く削られている様に感じていた所は、もしかしたらこの部分の影響だったのかな、と!
5月9日


スネアドラム リペア "エッジカット"
スネアドラム ボトムエッジのリペア。 スネアベッドはスロープがとても長く左右不均一で、誰かが新たに手を加えて加工したのかな…という様な平たく削られた箇所も見受けられました。 鳴らしてみても、スナッピーの反応も溢れまくってとてもルーズ。どうチューニングしてもなかなか納得のいく状態に調整できなかった… なかなか使えた状態ではなかったので、ここは思い切ってエッジを切り直してのリペアを。 ↑Before ↓After 削れて不均一だったエッジトップを平く整えてから、外をラウンド、中を45度にカット。 エッジトップは、外から3ply目のMaple材にくる形に。 これからスネアベッドの加工をして、仕上げて、塗装。 打面側のエッジは問題がなかったので、オリジナル状態のままにしてサウンドチェックしてみようと思います。
5月8日


works " YUTORI-SEDAI「記念日」"
YUTORI-SEDAI 「記念日」 yutori-sedai.lnk.to/Kinenbi ドラムテクニシャンとしてレコーディングに携わらせていただきました。 ありがとうございます! Drum tuning [tech work]
5月6日


works " Conton Candy「OTAGAISA MA」"
Conton Candy「OTAGAISAMA」 https://contoncandy.lnk.to/OTAGAISAMA ドラムテクニシャンとしてレコーディングに携わらせていただきました。 ありがとうございます! Drum tuning [tech work]
5月6日


スナッピーとスネア " WFL COB "
色々とセットアップを試している、最近入手したスネアがいくつか。 このスネアは55’s頃のものかな⁉︎と思われる、WFLバッヂのついたCOB。 購入時についていたスナッピーは、ややあっさりな量感のコイルサウンドが特徴な LudwigのL1963 18本。 このスネアのキャラクター ” 響きが広がる方向ではなく収まる様な、しっかりと重量のある肉厚さ ” に対して少し寂しさを感じる印象だったこともあり、別のスナッピーでしっくりくるものがないかを試行錯誤。 もう少し量感を求めてLudwigのL1930 20本。 このモデルはプレートも薄く軽いアクションながら程よい線のきめ細やかさと広がりで、軽やかに弾ける明るさが魅力的。 収まる様なシェル鳴りに対して、少し明るい広がりをもたせてくれるかな…なんてイメージしながら試奏してみると、、、 鳴りの質量感に対してスナッピーの発音が軽くて、シェルの馬力に対しての物足りなさを感じる印象。。 元々セッティングされていたL1963と大きく印象は変わらず… そうして色々なスナッピーを試していく中で、すごくしっくりきたのがPR
5月1日
bottom of page





























