レコーディング
- 2020年10月30日
- 読了時間: 1分
レコーディングに参加させていただきました。
この日はドラマーさんのリクエストでLudwigのドラムを使用
楽曲に応じて、20” Leedy & Ludwig のBDも。
スネアも結果全ての楽曲でLudwigのスネアドラムを使用しました。
サウンドはもちろんの事、演奏・タッチと楽器の発音の相性・タイミングがとても良くフィットしているのが印象的でした。
もちろんドラマーさんのコントロールの賜物ですが、ドラマーさん自身のイメージしている音色や発声がそのまま表現できる楽器がLudwigで、それを体感されているのを感じました。
改めて、楽器や音色に合わせた鳴らし方、鳴らし方に合わせた音色作り、そのバランスがあり、ピントが合わせる事がとても重要な事と感じます。
初めてご一緒させていただいたチームの皆様と。
素敵なサウンドでした。
ありがとうございました!




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